心地よい衣の提案。
毎日着ている衣。
自分の身を守ってくれる衣。
そんな事を考えながら作っています。
自然素材の衣で身体の喜びを感じてください。
2022 AW
・ラオス 手紡ぎ手織り草木染めの衣
・イギリス ハリスツイード の衣 受注会
・ウールフリース 各種
・マグロ漁船の靴下
・はぎれプロジェクト 各種
などなど、みなさんに喜んで頂けるよう準備しています。
みなさまにお会いできるのを楽しみにしています。
”暮らしの手仕事WS”同時開催
【暮らしの手仕事WS】
《①玄米とハーブのホッとカイロ作り ワークショップ》
自然の遠赤外線で、身体を温め、緩め、冬に向けて身体を整えましょう。
今回は腰 腹部 首を温められるような大きさを作ります。
動いていても身体を温めることができます。
使い捨てではなく何度も繰り返し使うことができます。
うかたま冬号掲載 (HALUMで先行して開催します)
〈日にち〉10/28(金)
〈時間〉10:00-12:00
〈講習費〉8000円…材料費込み(カバー込み)
《②「うかたま秋号」掲載小銭入れワークショップ》
うかたま秋号にて紹介している小物入れを作ります。
先代がお財布として使っていたモノを再現しました。
先代の知恵が詰まった目から鱗の縫い方をみなさんにお伝えします。
〈日にち〉10/29(土)
〈時間〉 10:00-12:00
〈講習費〉4800円…材料費込み
【4日間のスケジュール】
◆10/27(木)…12時〜展示販売
◆10/28(金)
*WS「玄米とハーブのホッとカイロ作り」〈10:00〜12:00〉
*展示販売会10: 00-18:00
◆10/29(土)
*WS「うかたま秋号」掲載小銭入れ」〈10:00-12:00〉
*展示販売会…10:00-18:00
◆10/30(日)
*展示販売会10:00-17:00
【会場】
サスティナブルカフェ&サロン HALUM(ハル)
【お問合せ&お申込み】
halum@athena.ocn.ne.jp
042-439-9004
【暮らしの手仕事 〜くらして〜 主宰
大和まゆみ 】
神奈川県相模原市(旧藤野町)在住 服飾関係の大学を卒業した後、アパレルメーカーでパタンナーを約10年間勤め流行の最先端を追う日々を送る。結婚・出産を機に退職。都心で子育てをする中、さまざまな違和感を感じる。
2007年、より暮らしやすい環境を求めて、家族と共に藤野町へ移住。
震災後、沢山の綿の種を受け取ったことがきっかけで、何かの力に動かされるように未経験の畑仕事を始める。何度も挫折しながらも、「モノで満たされなかった欲求がすべて満ち足りた感覚」を得たことにより、自分の手で育て・作ることの重要性に気付く。 2012年、衣を自ら作るワークショップ「手仕事会」を始める。2015年、暮らしが心地よくなる衣の提案を行う店《くらして》をオープンする。
現在は、1人でも多くの方に「衣類は簡単に自分の手仕事で作ることができる」また「ものを作り上げるプロセスは自分の心を整える」ということを味わってもらうため、衣食住の一番初めである“衣” の自給自足を体験できる活動を行っている。 畑の種まきから織るところまで全てを行う【畑を紡いで織る講座】講師、子供向けワークショップ講師など、丁寧な指導に定評がある。羊の飼育、羊毛を紡ぐ、染める、織る、編む、仕立てるなど衣に関するあらゆることを実践中。
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